阪急交通社からバリ島旅行を申し込んだときのメリットは?口コミ・評判がいいのは滞在時間の確保ができる

阪急交通社から販売されているバリ島旅行の商品は多いとは言えませんが、スタンダードを行くという感じでお値打ち感はあります。
4月発では30万円未満で申し込めるツアーがありますが、観光、食事、ホテルにこだわらなければ初心者には使いやすい商品といえます。

日本発着便が日本航空というメリット

成田発着往復便は日本航空便のビジネスシートが利用できるので安心して出国できます。ジャカルタにおいては4時間以上の乗り換え時間が必要、さらにデンパサール空港への到着時間は深夜になるので1日目はそのまま就寝だけで終了です。

現地ガイド付きで観光名所を周遊できる

バリ島初心者が商品を使いやすい理由は、初めてのバリ島観光がついているからです。リピーターであれば経験済みの観光地は外したいというデメリットもありますが、初心者には楽で安心できる商品内容です。自由に観光し、ぶらぶらしたい…早朝の集合時間は9時、10時なのでお金を支払ってまで拘束されたくないという場合には宿泊先の移動なしの観光なら、その日のツアーには参加しないこともできる場合があります。

6日間の滞在時間をフル活用して夕方便で帰国できる

海外旅行に来たら時間を効率的に使いたいと思うものです。最終日は夕方便でゆっくり移動し、日本への帰国は早朝7時代なので夜遅い帰国よりも帰国しやすいメリットがあります。

さらに初心者にとっての心配ごと、食事も朝、昼、晩と用意されているので安心です。